子供の頃から見るガチで怖い夢 ワースト3

ひとりごと

どうも!八郎です!!
今回は、ダイエットとは1ミリも関係ない話です。
ダイエットブログなのに申し訳ありません。。。

ネタ尽きてんだろこのクソデブがあぁぁぁっ!

と罵倒しているそこのあなた、正解です。
暖かい目で、とは言いませんので、
どうか生暖かい目で見守ってやって下さい。

しかも、ネタが欠乏したときにありがちな、
「夢ネタ」というこれまたベタな話題で恐縮ですが、
最近のブログは体重報告ばかりと言う、
数字の羅列ばかりで飽き飽きしていると思いますので、
気分転換に読んで頂ければ、と思います。

それでは、早速始めます!

     

よく見る「夢」ってありますか?

まず、皆さん、
「夢」って見ますか?
昔に比べると、八郎もあまり夢を見なくなりました。
結構布団に入ると10日に9日くらいは5分以内に意識がなくなります(笑)

夢を見るときは、この所総じて「精神が不安定な時」です(笑)

・締め切りが近いのに仕事が全然終わっていない(←寝ている場合じゃないだろw)
・会社役員に晒し者になるような会議や発表の場がある
・まとめないといけない大きい商談がなかなかまとまらず、ストレス半端無い

。。。だいたい仕事に肉体と精神が著しく汚染されると夢を見ます(笑)

夢の話題になると、よくある話のひとつに、
「夢は『カラー』ですか?『白黒』ですか?」
というのがありますが、我が家は全員カラーみたいです。
八郎も白黒の夢は殆ど見たことがありません。

さて、ありきたりな話はこれくらいにして。
本題に入りましょう。

     

皆さん、子供の頃から良く見る夢ってありますか?
若干の内容の違いはあれど、結論が同じだったり、
中身が殆ど変わらなかったり、
定期的に見たり。。。

そういう定型化している夢ってありますか?
八郎はそういう定型化した夢を「3本」持っています。
そして、その3本の夢は、決まって仕事に汚染され、
心身のバランスが崩れたときに見る

ガチで怖い夢

なんです。
今回はその3大巨頭をご案内したいと思います。
全く興味ないと思いますが、お付き合い下さい(笑)

     

第三位 クイズタイムショックの回転いすが、ひたすら落下しながら怖いところに行き着く夢

皆さん、「タイムショック」というクイズ番組をご存知ですか?
20-30代前半の、若い世代の方は、
中山秀征と新山千春のタイムショックを思い出されるかもしれませんね。

しかし、あれは実は「リバイバル版」なんです。
もっと古い昔には、田宮二郎や山口崇といった名司会者が、
1970年代から80年代にかけて進行していたクイズ番組なんです。

クイズ番組の内容としては、
1分間に12問(5秒で回答まで含め1問)の問題を出し、
その正解数を競う、まあ、文章に起こせば単純なクイズ番組なんですが。。。

      

演出がなかなかに凝っていて。
回答者は、椅子に座るんですが。
クイズが読み上げられる前に、その椅子が、グーンと上がっていくんですね。
多分10メートル近くまで上がるんじゃないでしょうか。

      

更に、照明を撮影の支障が出ない程度に落とします。
椅子が高いところにがーっと上がって、
更に暗いところでクイズに答えなくてはならない。。。

       

なんか文字に起こすと滑稽なんですが(笑)
多分、回答者からしてみれば、尋常ならざる雰囲気、状況で回答しないといけないので、
なかなかのプレッシャーだと思います。

      

しかも5秒に1問って、かなり短いんですよね。
実質、問題の読み上げに2-3秒程度かかるんで、
答える猶予は2-3秒しかありません。

      

ちょっと答えに突っかかって、え、あ、う。。。
とかやっていると、5秒後には容赦なく次の問題が読み上げられます(笑)
ここで立ち直れないと、バランスを崩したまま問題が次々と襲い掛かってくるので
必然、正答率が悪くなるんですよね。

       

で、このタイムショックの醍醐味は。。。
回答者の正解が3問以下だったときの演出にあります。

       

3問以下しか答えられなかったときのバッド演出が怖い

回答者が揮わず、正解数が12問中4問に満たない場合。
バッド演出が待ち受けています。

それは。。。

    

高く上がったいすがグルグル回りながら落下する

    

なんだ、大した事ないじゃん!
と思いのそこのあなた。
そうかもしれません、これは八郎の表現が下手なんだと思います。

       

しかし、この正解数が4問未満だと、
照明が全落ちし、その後真紅の照明が転倒して、
いすが、なかなかの勢いで回転しながら降りていくんです。

       

このシーンを、当時5歳の八郎少年が初めて見たとき。
それはそれは衝撃的でした。
何というエグイ番組なんだこれは、と(笑)

     

そして、お約束の。。。
その夜の八郎少年の夢に、タイムショックが出てくるのであります(笑)

     

絶対に答えられないクイズタイムショック

いきなり、椅子に縛り付けられたシーンから登場の八郎少年。
舞台はクイズタイムショックです(笑)
番組の流れそのままに、司会の山口崇にクイズ前に色々身の上話などを聞かれます。
その後、椅子は高ーく上昇。
逃げたくても、なぜか椅子に縛り付けられているので、逃げられません(笑)
そして、無情にもクイズは始まってしまいます。

      

そして、これまたお約束のクイズに答えられない(笑)
問題が難しい、というパターンもあれば、
山口崇が問題を読み上げるのに4.5秒くらい時間を費やすので、
聞き終わったと思ったら、すぐに次の問題に行くという、
夢ならではのとんでも展開バージョンもあります。

        

何をどうやっても絶対に3問までしか答えられないんですが
この夢の性質(たち)が非常に悪いのは
なぜか3問までは答えられてしまう事(笑)

      

毎回、必死こいて4問目の正解を目指すんですが、
絶対に4問目を正解することは今まで1度も無かったので、
八郎が死んでも、4問目を正解することはないでしょう(笑)
かくして、絶対に答えられないクイズタイムショック。
八郎にバッド演出が降りかかるわけなんですが。。。

     

ひたすら落下しながら回転し続ける椅子が行き着く先は。。。

テレビ同様、椅子が落下しながら回転するわけなんですが。。。
ここが、夢にありがちなパターンなんですが、
永遠に落下しながら回転し続けるわけです(笑)

       

どれだけ泣き、わめき、叫び続けても、
椅子は無常に回り続けます。
段々気持ち悪くなり、吐きそうになっても、
椅子は無常に回り続けます。。
一生懸命、色々な人に助けを求めても、
椅子は無常に回り続けます。。。

         

そして、椅子は床を突き抜けて、地面をドリルのように掘り進み始めます(←おいおい(笑))
ぐんぐんぐんぐん、掘り進み。。。
やがて掘り進んだ先に、真っ暗な地面から抜けてとある空間に出ます。
その空間の下には。。。

       

地獄の釜が待ち構えているんです(笑)
沢山の亡者が、熱湯地獄に苦しみ、叫んでいるところに。
椅子に縛り付けられた八郎少年は、
グルグル回転してきりもみしながら、
グラグラと沸き立つ地獄の釜の熱湯に、
椅子ごと突っ込む寸前で!

いつも目が覚めます。。。

     

実はもっと怖い夢が控えています

記事1本で、ワースト3をまとめて紹介するつもりが、
毎度恒例の長い感じになってしまったので(笑)
ワースト2,1は次回紹介しますね。

        

自分で言うのも何ですが、
ワースト1は結構意地悪怖いです(笑)
夢ならではの理不尽さ満載です。
もし良かったらお付き合い下さい。
もし、皆さんの「こんな怖い夢あるよ!」的なエピソードあれば、
コメント・ツイートお待ちしております!!

      

今回は以上です。
最後までお読みいただきありがとうございました!!

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